Knativeの歩き方 KubernetesからServerlessを訪ねて 第2版 #技術書典

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===== 2019年9月17日から第2版がダウンロードできます!9月17日以前にご購入いただいた方も対象です。 ===== 今回の新刊はKnativeについてです。KnativeはKubernetes上でサーバーレスなワークロードを実現するためのパーツ群です。 2018年9月に現職に転職してKubernetesを触り始めたことや、AWS LambdaをはじめとするFaaSやサーバーレスアーキテクチャに興味があり調べてみることにしました。 より詳細な動機はSeverless MeetupでKnativeの話をする機会をいただいた際にまとめています。 https://toshi0607.com/event/getting-started-with-knative/ 自分の大好きなLambdaを実装するための仕組みを学ぶのはとても面白く、今後も検証を続けていく予定です。増補・改定も伴うはず。 今回の本ではKnativeを構成するコンポーネントであるServing、Build、Eventingをサンプルを触りながら基本的な仕組みを理解できるように(自分が理解したい)という思いで書きました。 Knativeは鋭意開発中のため、入稿4日前にガラッと仕様が変わったのに気づいて慌てて一から勉強みたいなのも乗り越えてここまでやってきました。まさしく愛憎劇です。 Kubernetes上に成立つ仕組みなので、最低限Kubernetesの特徴として知っておきたいこともまとめています。 GKEを触りながらぜひKnativeの世界に入門してください! MOBI(Kindleで読みやすいフォーマット)はショップの仕様上添付できなかったので、注文番号を教えていただければ送付します。Twitter @toshi0607までご連絡ください。 感想や疑問点はTwitterでハッシュタグ #Knativeの歩き方 をつけてつぶやいていただけたら拾います! Knativeの実装やKubernetesとの関係、Kubernetesのコントローラーについて学びたい方向けに新刊も書きましたのでよろしければそちらもご参照ください! ・『Knativeソースコードリーディング入門 Knativeで学ぶKubernetesのカスタムリソースとカスタムコントローラー』 https://toshi0607.booth.pm/items/1568456

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